たまたま成功するためには関係で気になる似た記事があったのでこちらに記録しておくことにします。
英語の勉強やブログの更新などなにかと続かない自分のために成功するための記事をまとめてみます。

 

こんなふうに考えていると、スタートラインに立ち、できるだけ失敗しないよう準備することばかりに(貴重な人生の)時間を使うことになります。「勉強ばかりして、いつまでも動けない人」になってしまうわけです。

本来、失敗とは成功までの道すがらにある「成功までのプロセス要素のひとつ」です。失敗とは、成功するために拾い集めなければならない「価値ある石」なんです。

http://d.hatena.ne.jp/Chikirin/20150423
Chikirinの日記

話を聞いていると、やはり行動と改善の繰り返しなんですよね。

この「行動」と「改善」をし続けている限り、
結果的に「失敗」という言葉はネガティブではなくなるんだなと
何人もの実績ある方とお話し聞く中で実感しています。

失敗すると落ち込む人や
失敗を恐れて動けない人っているんだけど、

そういう人って何か新しいことやるときに
1回で上手くいくって考えているんだと思うんだよね。

これ、はっきり言って世の中をなめてるよね。

http://ameblo.jp/web-pre/entry-11897872717.html
「天からの才」を活かして豊かに生きる

2chのスレでもよくある、「上手い人見て凹んで描けなくなった」とかいうやつ。
自分も上手い作家さんとか見たりするとああいう気持ちになったり、年下なのに上手いのとか見るとホントへ込むんだけど、どうやら友人はそういうのが無いっぽい。前その辺語ってて判明した。
「できない」って思わないみたい。なんか。

すごい人見ると、即座に「そうなるにはどうすればいいか」「自分に何を+すればそうなれるか」「そして+する方法は何か」を考えてる。
だからすごい人を見たほうがモチベーションとか上がる。みたい。
目標が目に見えて分かるから寧ろ嬉しいらしい。

年下で上手いとか見ても、考え方が根本から違う。

自分は「年下でこんなに上手いとかマジ死ぬwwwwwwオワタ」とか思って凹んで描く気なくしたりしてるけど、友人の場合「そんなに時間描けなくても人間そこまで上手くなれるんだ。ヤッター!」とか考えてる。
正直意味分からない。
なんか、「自分に才能がない」とか全く思ってない。

http://anond.hatelabo.jp/20081117033650
すごい物を見てもへこたれない人

「やる気」は当然脳と心理から生まれるのですが、それが「君はもっとできるよ!」「大丈夫だ、まだ成長できるよ!」といったポジティブな強制力に対して必ずポジティブに応答するという特性をもっているということを知っているだけでも、自分を変えるためのヒントになるのではないかと思います。

http://lifehacking.jp/2009/08/what-is-grit-and-why-you-need-it/
頭のよさがすべてではない。成功者がもっている特質「Grit」とは何か?

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